真夏の炎天下の部活で無理やり練習させる脳筋無能教師・顧問はやばい

      2018/07/22

overcoming-1697546_640

真夏の炎天下のなか部活動の練習は考えものである。

 

熱中症を甘くみてはいけない。命に関わる問題になることもめずらしくないのは誰もが知っていますよね。

 

しかし、教師というやつはこのことを理解していない非常識な無能が多い気がします。

 

リスクマネジメントもできない顧問はゴミ以下です。

気合?根性?クソ食らえ

暑いなかの部活の練習を休もうものなら、教師というやつは暴言を吐いてくることがあります。

 

「気合が足りん、根性見せろ」といった感じです。

 

教師というやつは、いつまでそんな時代錯誤なことをほざくのだろうか。

 

気合と根性でなんとかなるならそんな楽なものはありません。

 

こういう無能な教師のせいで、毎年多くの尊い若い命が奪われていることが残念でなりません。

 

所詮部活なのに、命を危険にさらす行為はどう考えてもおかしいよな。

 

学生たちも練習を休む勇気を持ってほしい。マジで。

 

我慢は美徳という悪しき風潮は、一刻も早く消えるべき。

休む勇気を持てない理由は何か

暑さで体が危険な状態なのに練習を休めない生徒は、部活が全てとでも勘違いしてるのでしょうか。

 

部活に全てを捧げすぎなのは問題です。

 

部活なんてのは所詮教育の一環です。

 

プロでやってるわけじゃないんだから、学校の部活なんか命かけてやるもんじゃありません。

 

学校が生活の大半を占める子供達にはあまりわからないかもしれませんが、学校生活が全てではありません

 

それなのに部活を頑張るために命を危険にさらすという行為は異常です。

 

もっと広い視野や考え方を持ちましょう。

教師を恐れるな

熱中症にならないための手段として休むのは当たり前のことです。

 

それなのに練習を休んだからといって試合に出させないなどの制裁を加えてくるのなら、それは顧問の頭がおかしい

 

そんな教師に媚びる必要なんか1ミリもないのです。

 

だから暑さでやばいと思ったら、堂々と休みましょう。

 

教師のために命を落としてはいけません。

関連記事 熱中症対策!水分補給と効率的な体の冷やし方

脳筋顧問から自分の命を守る方法

ボイスレコーダーを使いましょう。

 

熱中症にならないため、自分の身を守るために練習を休みたいことを顧問に伝えるときは録音しておきましょう。

 

もし休むことを認めてくれなかったり、暴言を吐かれたりしたら証拠としてとっておきましょう。

 

常識が通用しないキチガイ教師は、証拠を残しておかないともみ消そうとします。

 

学校という世界の中では、教師側のパワーバランス的に有利です。やつらはもみ消そうと思えば、いつでももみ消すことができます。

 

泣き寝入りしてはいけません。自分の身は自分で守りましょう。

 

あなたのその行動が、ほかの生徒の命を守ることにもつながるのです。

まとめ

キチガイ部活顧問教師は消えろ

自分の命は自分で守ろう

ボイスレコーダーなどを使って証拠を残そう

 - ライフハック, 健康, 考え方, 部活